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レーザ専門商社の草分けとして1968年から 研究・開発者のニーズにお応えしてきた日本レーザー

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3T analytik 分子間相互作用解析装置

3T analytik 分子間相互作用解析装置

3T analytik(スリーティ・アナリティック)社は、独国 Tuttlingen を拠点に、分子の結合と相互作用のモニタリングや、表面関連の事象、微細加工、ラボ自動化に関する技術・製品の開発と製造を行っています。同社の装置は、学術及び新興産業の両アプリケーション向けに、革新的かつ容易な表面分析を提供します。
3T analytik社は、2016年3月に ISO 9001:2015 を取得しています。
日本レーザーでは、質量変化、粘弾性、膜厚をリアルタイム分析できる分子間相互作用解析装置 QCM-D を取り扱っています。

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分子間相互作用解析装置 "QCM-D"

3T analytik  

リアルタイムで質量変化と粘弾性、膜厚を分析
高性能で低価格

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